どこで買うかで大きく差がつくポメラシリーズ

 
たとえば、ポメラDM20のメーカー希望小売価格は34650円(税込)です。

発売以来、メーカーも驚く人気ぶりとあって、なかなか価格が崩れてはこないと思われがちですが、実はショップによって価格は大きく異なります。

たとえば家電量販店のビックカメラだと、27000円〜28000円程度、ヤマダ電機のウェブショップだと29800円で、30,000円前後が量販店の相場です。

希望小売価格に比べれば安いですが、それでもまだ激安とまではいかないですね。

一方、ウェブ専門ショップになるとさらに価格は安くなり、その価格は20,000円程度で、細かく見ていくと、20100円台で、それも10円単位での争いになっています。

大小のショップが価格競争をしている中で、一番おすすめはアマゾンになります。

人気の『ポメラDM20』の価格帯はなんと驚きの19000円台〜20100円台で最安値クラスですし、送料が無料というのも大きなポイントになります。

【DM10】


【DM20リザードブラック】


【DM20バイソンブラウン】






さらに、注文してから届くまでが異常なほどに早いのもアマゾンの特徴ですよね。

10円単位で最安値を探すのならアマゾンよりも10円〜20円程度安値を出している店もありますが、利用者としての安心感も加味して考えれば、やはりアマゾンが一番のおすすめです。











ポメラ(pomera)はおススメ


KING JIM社より発売されているポメラは、今さら言うまでもなく、かなりおススメです。
大画面になって、テキスト機能が大幅に強化された、POMERA DM20が発売されました。
皆さまも、外出先でテキストをタイプしたり、ふと思いついたアイディアを文章にしたいと思うことはありますよね。
でも、わざわざノートパソコンを持ち歩くのは重いし、携帯電話では機能が不十分ですよね。
そんな皆さまの要望にお応えするのが、このポメラ(POMERA)なのです。
ポメラの最大の特徴は、その携帯性のよさであるといえます。
約145mm×100mm×33mmというコンパクトさで、約370グラムという軽さです。
これなら、常に肌身離さず持ち歩け、場所を選ばずに文章を作成できますよね。
また、ポメラには、実用性のよさがあります。
電源を入れてから約2秒で起動するので、素早い動作がストレスを感じさせません。
駆動時間も20時間という長時間で、スタミナ切れの心配もありません。
さらに、POMERAは、何といっても抜群の文章入力環境が整っています。
折りたたみ式のキーボードは、幅が250mmで、ノートパソコンと同等のタイプを実現しました。
入力方式にはATOKを搭載し、MS−IMEスタイルの選択もできます。
気になるお値段なのですが、ポメラはここまで揃って、税込34650円というお手頃な価格です。
皆さまも、ぜひこの機会にポメラを手に入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

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